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PLAN
「都心居住のJUST SIZE」を考える

「あったらいいな」に応えた、都心ライフの最適解プラン。

いまという時代を生きる都心派アーバンワーカーのために。
自分らしい生き方が表現できて、いつまでもしっくりくる都心居住の最適解プランをご用意。
素敵なデザインで誰でも収納上手になれる、新・設計のキッチン、
「こんなの欲しかった!」と思わず唸る美しい洗面台、
可動棚で自由に収納スペースをアレンジできたり、
毎日の洋服選びが楽しくなるようなウォークインクロゼット、
靴の量や大型の物などサイズによって可変できる可動棚付きのシューズインクロークなどなど…。
それらのこだわりを詰めこんだご提案を総称して、
私たちは新・設計プラン「L’and+(エルアンドプラス)」と名付けました。

  • A1 type

    2LDK+WIC+SIC

    専有面積/53.88

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  • B type

    1LDK+WIC+SIC

    専有面積/35.03

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  • C type

    1LDK+S+WIC+SIC

    専有面積/54.40

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SPECIAL CONTENTS

都心派“単身・夫婦2人世帯”に支持される
「ミディアム・コンパクト」という新基準。

都心の人口増加、多様化する働き方、日々アップデートされるライフスタイル。
都心に住む価値観も、家族構成の変化で変わりつつあります。
そんな中、いま注目されているのが「ミディアム・コンパクト」という新基準のプラン。
都市型レジデンスの新しいスタンダードとなるその魅力を紐解いていきます。

What’s “Medium
Compact” ?

ミディアムコンパクトってナンダ?

ミディアムコンパクトとは、主に専有面積が50~60㎡のプランのことを指し、
都心でいま最も増加傾向にある小世帯「2~3人家族」にとって、様々な視点でちょうどいいと
言われているサイズのことです。
価格維持率(リセールバリュー)の高さのほか、借り手も増加傾向にあるため貸しやすく、家族数の変化にも柔軟。
税制の優遇もしっかり受けられるなど様々な
メリットがあり、これからの都心マンション市場を支える存在として注目されています。

4つのポイント

  • VALUE01

    人口増加の荒川区
    ≒将来価値UP?!

  • VALUE02

    単身・夫婦2人世帯は
    都心の主役!!

  • VALUE03

    共働き世帯の救世主
    都心×駅近コンパクト

  • VALUE04

    いま家を買う理由
    都心派ミレニアル世代

01

荒川区の人口は2040年まで増えると予想

荒川区では2040年まで人口が増加すると予想されています。

人口が増加すれば、住宅需要の増加が見込まれるため、
マンションの価格も維持されるとともに、資産価値にも好影響を与えるなど、
同区の住宅需要には期待が持てます。

■荒川区の人口推移

出典:総務省「国勢調査」及び国立社会保障・人口問題研究所「日本の地域別将来推計人口」等より作成

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「人口増加=成長が見込める」将来性ある街だから
同区のミディアムコンパクトも価値が下がりにくいかも?!

02

東京都の購入者層の中心は単身・夫婦2人世帯

これからの都心マンション需要を支える主役は「単身・夫婦2人世帯」。
2040年には全体の約68.7%にもなると予想。
今後、都心マンションは、ファミリーが求める面積帯より
コンパクトな住まいが求められる傾向が強くなっていくことでしょう。

■東京都の家族類型別世帯数の推移

出典:東京都ホームページ及び総務省「国勢調査」等より作成

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「単身・夫婦2人世帯増加=コンパクトマンション需要」アップ
だからこそ、ミディアムコンパクトは貴重な存在

03

時短重視の都心派・共働き世帯が今後も増える

専業主婦世帯と共働き世帯の数は1996年を境に逆転。
仕事をしながら家事・育児をこなす共働き世帯にとって立地の良さは必須。
職住近接で通勤しやすい都心・駅近はもちろん、
休日を謳歌できる大公園やレジャーに近いことも重要と言えます。

■共働き等世帯数の推移

出典:内閣府ホームページ及び総務省「労働力調査特別調査」等より作成

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共働き世帯は忙しい=「都心・駅近・時短」を重視する傾向
ゆえに、都心のミディアムコンパクトは救世主的な存在

04

いま、30代ミレニアル世代の住宅購入が急増中

これからの住宅購入を牽引する「ミレニアル世代」は、現在30代がボリュームゾーン。
国土交通省「2018年度住宅市場動向調査」では、住宅一次取得者のほとんどが30代であり、
「低金利の今こそ購入」を考えている合理的な世代でもあります。
通勤利便や資産性を求める一方で「高い家賃を払い続けるのはもったいない」と考えるためか、
近年、20~30代の住宅ローン残高も増加しているのです。

■分譲マンション一次取得者の世帯主年齢

■20代・30代で目立つ住宅・土地負債(ローン残高)増加

出典:総務省「家計調査」等より作成

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都心派ミレニアル世代は、通勤利便・駅近重視。
でも「高い家賃は払い続けたくない」、それなら「低金利の今こそ購入!!」
そして「買うなら資産性が高い都心」という合理的思考が作用

「ミディアム・コンパクト」は、
購入する時も、購入した後も、イイコト尽くし

3つのメリット

  • VALUE01

    幅広い需要で
    売りやすく、貸しやすい

  • VALUE02

    どんな家族構成でも
    フィットします

  • VALUE03

    活用できる!
    様々な税制の優遇

01

ミディアムコンパクトは売りやすく、貸しやすい

ミディアムコンパクトは、DINKsや3人家族、シングル、兄弟姉妹、
投資目的、相続税対策、お子様独立後の住み替え、セカンドハウスなど、
幅広い需要が見込めるため「売りやすい」傾向にあります。
また、3LDKに比べ、価格が手頃なため、売却時も価格を抑えての販売ができ、
手離れしやすく、価格維持率も高く推移しています。

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02

家族の成長に合わせてフィットする期間が長い

30~40㎡台はシングル、70㎡以上はファミリーに限定されるのに対して、
ミディアムコンパクト(2LDK/50~60㎡)は、1人世帯から4人世帯まで幅広く対応可能。
空間に無駄がないため、人生において、
様々な家族構成の変化にフィットする期間が長いと言われています。

左右にスワイプできます。

03

専有面積40㎡以上は、税制の優遇が受けられる

  • A1 type

    2LDK+WIC+SIC

    専有面積/53.88

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  • B type

    1LDK+WIC+SIC

    専有面積/35.03

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  • C type

    1LDK+S+WIC+SIC

    専有面積/54.40

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※1 販売対象住戸20戸中14戸
※掲載の基準階フロア図および間取り図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また、今後変更となる場合がございます。
S=サービスルーム WIC=ウォークインクロゼット SIC=シューズインクローク